初めて食べた時は、気付いたら芋がなくなってた。
以後、意識が飛ばないよう気を張りながら食べてる。
今も気を抜くと食べている間の記憶がない。
課題は、食べ終わるまで意識を保つ。
体調が悪い時は”療”養食に。
心がどん底の時には救われました。
ぷくぷくさんの焼き芋は何故か二本一気に食べられる。
ぷくぷくさんの焼き芋になぐさめられ
励まされ、気力の充填の素になってます。
通年店舗ができるまでは、冬にぷくぷくさんの焼き芋を食べる事を支えに他の季節を乗り越えてた。
人生初のバターチキンカレーは通年のお店で食べたもので、自分の基準となる味になった。
数日経つとまた食べたくなるので、金曜日が特別な日になった。
西大井の店も下赤塚の店の方々も皆さん人柄が良く、また行きたいと毎回思い、充実した気持ちで帰路につける。
ぷくぷくさんのお芋とそれにかかわる人たちの存在に感謝です。
これからも追います。
ONさん(仮名)

ちょみー
ONさん、めちゃくちゃ嬉しいお言葉をありがとうございます!
ぷくぷくの焼き芋がそんなにも心に寄り添えてるなんて…
気づいたら芋が消えてる現象、共感しかないです(笑)。
これからも美味しさと元気を届けられるよう頑張ります!
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